笑顔になれる映画です。見てる最中ずーっと笑顔でした。こんなにも人に優しいものがあるのかって感じです。
内容は
プロウインドサーファーの夏樹さんの人生の記録です。癌になってどう家族と過ごしたのか。
死んでいくことにたいして家族の涙がまったっくないんです、最後まで笑顔で過ごすんです(冷たいとはそういうことではないですよ)。死は悲しいことではない、悔いのないように残りの数ヶ月を生きさせてあげたい。もちろんの家族の願いです、とてもよくしてあげるんですそのなかでものすごく普通なんです。ほんとは病気ではないのではないかこの幸せがずっと続くのではないかと感じさせる。見てるほうは号泣だけど。
自分の死が近いときに、他人の死はどう感じるのか考えさせられます。
長女は下に弟がいるとこんなにの立派で頼れる存在なのか、女の子にとって父親の存在の大きさ、父親のことが大好きなんだ。
最後は亡くなってしまうんですが、このときの奥さんの反応は必見です。このシーンからラストまでは涙とまらない、でも顔は笑顔になれると思います。
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ドッグウエア
ロールプレイングと30代,40代の転職
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